北海道神宮

北海道神宮

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明治2年(1869年)に、北海道の開発を進める中で、明治天皇の命により、北海道の開拓・発展の守護神として、大地の神「大国魂神(おおくにたまのかみ)」、開拓の神「大那牟遅神(おおなむちのかみ(大国主神の別名))」、国土経営・医薬・酒造の神「少彦名神(すくなひこなのかみ)」の3柱を祀られたのがはじまりです。
当初は東京に鎮座されていましたが、明治3年に函館に、そして明治4年に現在の地に社殿が造営されました。


ご利益

家内安全・合格祈願・病気平癒・縁結び・子授け・夫婦和合 など


パワースポット

  • 金運がアップ!風水学上、第3鳥居(東駐車場側)から入ると良いそうです。
 第3鳥居の場所はこちら

  • 本殿に向かって右側の杉の木とその周辺がもっとも強いパワースポットと言われています。


アクセス


  • 住所:北海道札幌市中央区宮ヶ丘474
  • アクセス:地下鉄東西線「円山公園」駅から徒歩15分
  • 駐車場:有
  • 問い合わせ:北海道神宮社務所 電話 011-611-0261
  • 公式サイト:北海道神宮



  • 最終更新:2010-02-10 21:03:38

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